ご挨拶


熊谷綜合労務事務所は開業以来、労働問題の予防・解決という企業の守りを固める業務に力を入れてきました。
それに加え、現在は「人事面から業績アップを目指す」という攻めの業務に取り組んでいます。

社員の能力を十分に引き出し成長することが、会社にとっても社員にとっても良い職場にもなるはずです。
人事という分野を通じて経営者と社員が「Win-Winの関係」になる職場づくりを目指しています。

熊谷綜合労務事務所
代表 熊谷知直


当事務所のコンセプト


熊谷綜合労務事務所は『人事面から経営の攻めと守りを支えます』をコンセプトとして、中小企業向けの様々なサービスを通じて「攻め」(=業績アップ)と「守り」(=労務リスク対策)をトータルでサポートします

熊谷綜合労務事務所コンセプト
社員研修人事評価制度コンピテンシー活用就業規則労働トラブル対応人事労務アウトソーシング

当事務所の強み


攻めに貢献

社員教育により今いる社員を戦力化し「人事面から会社の業績アップ」に貢献します。

守りに強い

労働トラブル解決に長年の実績があります。労務リスクの未然防止・早期解決に全力を挙げます。

中小企業に合わせた人事労務

中小企業に大企業基準は当てはめられません。中小に合った社員教育や賃金制度等を提案します。


サービスのご案内


 

事務所からのお知らせ

2019年11月18日
「給与計算実務能力検定試験」のご案内
給与計算実務能力検定試験とは、企業・組織に不可欠な「給与計算業務」について、その知識・遂行能力 を判定し、実務能力への確かな評価を与える検定試験で、内閣府認可の一般財団法人職業技能振興会が認 定する...
2019年06月14日
社労士先生向け「事例でわかるあっせん受任のポイント」DVD販売のお知らせ
このたび、社労士先生向けの「事例でわかる あっせん受任のポイント」のDVDを販売させて頂くことに なりました。 https://www.psrn.jp/dvd/detail.php?product_...

 

ブログ最新記事

2911月 2019

政府は25日、働いて一定以上の収入がある高齢者の年金を減らす「在職老齢年金」制度に関し、現行の「47万円」から「51万円」へ引き上げる予定でいたのを凍結し、「47万円」のままで行く方針であることがわかりました。 在職老齢 […]

2111月 2019

先日、厚生労働省が、弁護士や公認会計士、社会保険労務士などのいわゆる「士業」の個人事務所について、従業員が5人以上いる場合は社会保険の強制適用事業所とする制度改正案を審議していることがわかりました。 現在、法人は全て社会 […]

1411月 2019

厚生労働省が先月、現在は1日または半日単位で取れる「子の看護休暇」と「介護休暇」を、原則1時間単位で取れるよう育児介護休業法の施行規則改正を進める方針であることがわかりました。 「子の看護休暇」と「介護休暇」について、ど […]

2410月 2019

働き方改革関連法改正により、時間外労働の上限規制が始まっています(大企業は今年4月から施行、中小企業は来年4月から)。 それにあたり、どこからどこまでが労働時間なのかを明確にする必要性も増してきました。 労働時間とは「使 […]

189月 2019

日本経済団体連合会が、「2019年労働時間等実態調査」の集計結果を発表しました。 http://www.keidanren.or.jp/policy/2019/076.pdf 「パート労働者を除く期間を定めずに雇用されて […]

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